アールプラスジャパン
※HPより
循環型社会の実現を目指し、廃プラが回収・再資源化される仕組みづくりに専念している㈱アールプラスジャパン(本社:東京都港区、大竹篤代表取締役社長)。同社ケミカルリサイクルプラントの建設・実用化が、いよいよ現実味を帯びてきた。2025年6月には、廃プラ処理技術の導入元である米・Anellotech(アネロテック)が、熱・触媒分解技術「Plas-TCat」を商業化段階に移行したと発表。今後は多彩な地域…
この記事は有料会員記事です
▼残りの97%を読むには、会員登録が必要です▼
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は1か月の無料トライアルからお試しいただけます。
2025年12月08日【容リ協ルートの入札制度】2026年度の入札方法を一部変更 事業者の落札可能量の活用最大化へ
2025年12月15日【日本パレット協会】パレット生産量伸びる海外市場、鈍化する日本市場レンタルパレットの普及が新規生産の足かせにも
2025年01月14日【プラニック】 ヴェオリアが昨年12月に撤退し、豊田通商が株式承継本格稼働からわずか2年、採算や品質改善でもハードル
2024年01月26日【シタラ興産】埼玉で一廃・産廃焼却施設に122億円投資2027年に稼働予定、年間1万5000MWの発電も
2025年12月15日【2025年10~12月の産廃処理費・RPF市況】バイオマスボイラー、2025年以降に新増設が計6基西日本で需要強く、RPF価格も高止まり傾向に
2025年12月15日 コラム
環境省は、循環経済への本格的な移行に向け、「再生プラスチック集約拠点構想」を描いているという。これは、既存の再[...]
2025年12月01日 コラム
改正資源有効利用促進法(資源化法)で自主目標と定期報告の対象となるプラスチックは、自動車・家電・容器包装の3品[...]
2025年11月25日 コラム
去る11月6日、(一社)日本RPF工業会が開催する「第9回 安全大会」を取材した。RPF製造工場で起こりがちな[...]
2025年11月03日 コラム
慢性的な人材不足に陥っている現在の日本。業界内で言っても、特に中間処理施設をはじめとするリサイクル企業は、3K[...]