※市川市HPより
(公財)日本容器包装リサイクル協会が2026年1~3月までの間、千葉県市川市の分別収集した容リプラ受け入れを留保していることが判明した。理由は、中間処理後のベール品の品質面で問題があり、改善の見込みが立たなかったことから。同市では、PETボトルとの混載収集をしているため異物の混入率が高かったものの、今年度は容リプラの中間処理後のベール品で21件のLiB(リチウムイオンバッテリー)由来とみられる発…
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