和光紙器・鈴鹿工場の外観
段ボール・包装資材メーカーの和光紙器㈱(本社=埼玉県川口市、本橋志郎代表取締役)が手掛ける再生プラ包装資材への引き合いが急増している。廃プラ原料100%にこだわり、内装トレーなどに展開する「Polyecolene(ポリエコレン)」シリーズだ。従来は自動車部品向けが中心だったが、近年はOA機器、アミューズメント機器などにも用途が拡大。バージン材価格の上昇を背景とした代替需要に加え、自社から発生する…
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経産省が描く国内循環へのロードマップとは?!
2026年08月07日【ワカクサ】
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2024年01月26日【シタラ興産】
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2026年07月24日【2026年7月のPETボトル市況】
容リ協下期は上昇観測も、事業系には天井感
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2026年08月07日【環境省】
改正廃掃法でヤード規制導入、技術検討会にて詳細を議論
使用済み金属・プラスチックの保管・再生が規制対象に
2026年07月17日 コラム
飲料容器の高度な自動選別を実現する新たなAI機器が、廃棄物処理の現場に姿を現す。今年末に埼玉県のウム・ヴェルト[...]
2026年07月08日 コラム
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2026年06月24日 コラム
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2026年06月10日 コラム
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