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環境省は7月27日、中央環境審議会循環型社会部会廃棄物処理制度小委員会(第10回)を開催した。6月に成立した改正廃棄物処理法(改正廃掃法)は2028年中までの施行を予定しており、施行令や施行規則の具体的な内容について議論を進めている。改正廃掃法では、ヤード対策として使用済み金属・プラスチック類の保管・再生事業を許可制とする新たな制度を創設。許可基準や運用ガイドラインについては、今後、技術検討会な…
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2026年07月31日【インタビュー】
経産省 GXグループ資源循環経済課 三牧純一郎課長
「循環経済行動計画」でプラ再生材利用が加速
経産省が描く国内循環へのロードマップとは?!
2026年08月07日【ワカクサ】
大型射出成形の技術生かし、容リ材100%パレットに進出
需要拡大受け2027年に新工場、生産能力を倍増へ
2024年01月26日【シタラ興産】
埼玉で一廃・産廃焼却施設に122億円投資
2027年に稼働予定、年間1万5000MWの発電も
2026年07月24日【2026年7月のPETボトル市況】
容リ協下期は上昇観測も、事業系には天井感
再生PETの利用義務化、輸出規制の検討も進む
2026年08月07日【環境省】
改正廃掃法でヤード規制導入、技術検討会にて詳細を議論
使用済み金属・プラスチックの保管・再生が規制対象に
2026年07月17日 コラム
飲料容器の高度な自動選別を実現する新たなAI機器が、廃棄物処理の現場に姿を現す。今年末に埼玉県のウム・ヴェルト[...]
2026年07月08日 コラム
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2026年06月24日 コラム
鹿島建設㈱、㈱竹中工務店、NIPPON EXPRESSホールディングス㈱、㈱リファインバースグループ、㈱あおぞ[...]
2026年06月10日 コラム
自治体の指定ごみ袋が品薄となって、市販の無色または半透明のごみ袋での排出を認める自治体が増えているという。指定[...]