兼子戸塚営業所の全景
政令指定都市の中で最大の377万人の人口を抱える横浜市。容リプラのリサイクルを2005年度から実施してきたが、この春より製品プラとの一括回収を全市域で開始した。一括回収によって、今年度は従来より約3割増の6万2千トンのリサイクル量を見込む。また、同市は全量を容リ協会ルートで再商品化するものの、将来的に分別対象が広がるようなリサイクル技術と施設が確立された際には、再商品化計画による大臣認定ルートの…
この記事は有料会員記事です
▼残りの97%を読むには、会員登録が必要です▼
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は1か月の無料トライアルからお試しいただけます。
2026年07月08日 コラム
私の地元の奈良県は「人材輩出県」とも言われる。教育熱心な土地柄で大学進学率は高いものの、本社を置く上場企業はわ[...]
2026年06月24日 コラム
鹿島建設㈱、㈱竹中工務店、NIPPON EXPRESSホールディングス㈱、㈱リファインバースグループ、㈱あおぞ[...]
2026年06月10日 コラム
自治体の指定ごみ袋が品薄となって、市販の無色または半透明のごみ袋での排出を認める自治体が増えているという。指定[...]
2026年05月27日 コラム
「積んプラ」を目を細めて眺める息子。買い集めたまま箱を開けずに積み上げられた未組立のプラモデルのことで、少しず[...]