【サイクラーズ 福田隆社長インタビュー】
委託契約デジタル化サービスが順調に推移
中古家具リユースでは課題と対策が明確化

サイクラーズ福田社長

 昨年4月、7都府県に出された最初の緊急事態宣言から1年半余り。社会生活は大きく変化した。それに伴い多くの産業分野で対応の変化が求められている。こうした中、サイクラーズ(旧東港金属グループ、東京都大田区、福田隆社長)は、社会の変化やコロナ禍のニーズを捉え、事業系の産廃などの委託契約をデジタル化するサービス「エコドラフトwithクラウドサイン」を開発、販売を始めたほか、シェアリングや中古品取引の新規…

この記事は有料会員記事です

▼残りの96%を読むには、会員登録が必要です▼

この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。

PJ member ログイン

プラジャーナルセミナー2022お申し込み受付中

週間アクセスランキング

PJコラム »

Top