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貿易通関統計によると、2026年6月の廃プラ輸出量は5万1,098tとなり、前月の4万8,501tから持ち直し、前年同月比で12.0%の増加となった。品種別でみると、PETフレークが1万1,901t(前年同月比54.9%増)と勢いを強め、価格も109.9円/kg(前月比13.0円/kg上昇)と大幅に上昇。バージンPET市況が上昇し、再生PETの割安感が強まったことで、PETフレーク需要が拡大した…
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2026年07月31日【インタビュー】
経産省 GXグループ資源循環経済課 三牧純一郎課長
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2026年08月07日【ワカクサ】
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2024年01月26日【シタラ興産】
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2026年07月24日【2026年7月のPETボトル市況】
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2026年08月07日【環境省】
改正廃掃法でヤード規制導入、技術検討会にて詳細を議論
使用済み金属・プラスチックの保管・再生が規制対象に
2026年07月17日 コラム
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2026年07月08日 コラム
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2026年06月24日 コラム
鹿島建設㈱、㈱竹中工務店、NIPPON EXPRESSホールディングス㈱、㈱リファインバースグループ、㈱あおぞ[...]
2026年06月10日 コラム
自治体の指定ごみ袋が品薄となって、市販の無色または半透明のごみ袋での排出を認める自治体が増えているという。指定[...]